〜現地長期生レポ−ト〜

バンダバ−グ長期生のYUMIKOさん、EIJIさんがボ−トポイントのア−ティフィシャルリ−フでクジラを発見!その様子が現地の新聞に大々的に掲載されました!

※日帰りボ−トポイントのア−ティフィシャルリ−フは人工的に飛行機や船を沈んで作ったポイントで、漁礁が濃く、最近では水中でイルカを見た長期生もいたポイントです!!

バンダバ-グでは、様々なランクからコ−スを開始したインストラクタ−候補生達が順調にレベルアップしています。今現地長期生は15人弱位いますが、その中で今回長期生のYUMIKO&EIJIさんが、7月13日ボ−トポイントのアーティフシャルリーフにてクジラを間近で目撃☆その目撃談が写真入りで翌日の新聞にデカデカと掲載されました!新聞の英文を簡単に訳すと<昨日YUMIKOさんはマジカルな光景に魅了された。彼女は生まれてから初めてバガーラビーチから間近にハンプバックホェールを見れたからだ。

     
    

彼女はクジラが水面に出るたびに歓声を上げていた。環境省によると、毎年6月末のこの時期には、クィーンズランド州の沿岸でこのようなクジラを見ることができるそうだ。たくさんのクジラたちがこの時期に出産のため暖かい海を求めて北上してゆく。毎年クジラの数はおよそ10%ずつ増加しており、去年はその数は7000頭にのぼった。しかし今年はボートとクジラの接触事故が増加している。クジラは知能が高く、ボートをみると彼らから寄ってきて寄り添うように泳いだり、時にはボートを押すことさえもあるそうだ。クジラとボートとの距離については政府の規制がある。>

バンダバ−グコ−スでは、前述のボ−トポイント、ア−ティフィシャルリ−フで去年長期生がダイビング中、水面ではなく水中でイルカと遭遇したりと嬉しいハプニングが沢山出てきています!LIC一番人気のこのコ−スインタ-ンシップ先現地ショップ、パラオ、南グレ−トバリアリ−フの秘境エリオット島、野生イルカを餌付け出来るドルフィン研究リゾ-ト<タンガル-マワイルドリゾ-ト>と多数あります。

     

    

ノンダイバ−出身のNOBUさんから<今イントラとして大体12人くらい認定しましたよ!もうDMのコースに入ってます。タンガルーマは本当に楽しかったですよ!!英語の環境もそうでしたし、リゾートの仕事も色々あって楽しめました。後はスノーケルの監督なんかは1回のスノーケルで40位連れて行くときとかもあって勉強になりましたよ!! バンディとは大分環境が違いますが、皆帰ってくると、楽しいって言って帰ってきてますよ(笑)>タンガル-マワイルドリゾ-ト:ブリスベンからフェリ-で1時間弱にあるリゾ-ト施設、野生のイルカに餌付け出来る場所としても某TV局でもでも紹介されました。ダイビングポイントもすぐそばに沈船があり、漁礁も濃いです!

現時点でダイビング経験があるかどうかは関係ありません。トレ−ニングを積みながらビ−チ、ボ−ト、クル−ズ船どこでも適用出来るインストラクタ−に成長していきます。 海外就職に特に強いのがLICダイビング留学の特長です☆皆様のコ−スご参加を心よりお待ちしております!!