イングリッシュの長期滞在生徒やインターン生が増えた事で日本人の長期生徒との交流が盛んになっています!
現地レポート7月号
みなさんお久しぶりです!
オーストラリアはいよいよ冬に向かい、朝夕の気温が下がってきました。しかしバンダバーグは昼間は気温も20度以上あり、まだまだ半そでシャツでOKです。6月21日から23日にかけてホ-ムバンダバーグでインストラクター試験が行われました。今回ソルティーズから日本人4名、イングリッシュ4名の合計8名が本番試験に挑戦し全員合格しました!
     
    
合格後、YOKOさんはさっそくイントラとして
パラオ
に旅立ちました!残り3名も、さっそく実際の講習に毎日とりくんでいます!先人を切ったのはSHOKOさん、最初から4名の講習とあって前日まではかなり緊張していましたが、実際の講習を始めるとIDCで覚えたことを応用して自信たっぷりに、しっかりした講習をしていました。前回4月ケアンズIE組の淳一君はイングリッシュの講習をよく手伝っています。最近では英語の講習にも自信がついてきたようで単独でイングリッシュを担当して教えたりもしています。
ソルティーズではマネージャーのデービッドがCDになったのをきっかけにイングリッシュの長期滞在生徒やインターン生が増えました。そして日本人の生徒との交流も盛んになっています。ダイビングだけでなく飲み会や遊びの機会を通じて日常英会話力の向上に役立っているようです。ビーナスダイブクルーズでは海が穏やかな日が続いているおかげで、最終日にレディーエリオット島でのダイビングができることが多く、マンタ、イルカなどがほとんどのクルーズで見ることができ、生徒もイントラも大喜びです!
そしてこれからいよいよクジラが見られるシーズンに突入です!!