ロサンゼルス、グローバリストチャレンジコース
種市留美さん
大学3年の就活の時、どこのどのような会社、職種に就きたいかなど、いろいろ自己 分析をする時期があったとき、やはり自分が興味をもったのは、海外(アメリカ)に 関係している仕事や、英語を必要とした仕事でした。
しかし、そうゆう仕事に就くに は、英語のスキルや、その他の専門のスキルが必要でした。残念ながら、私にはその ようなスキルが無かったのです。
また、なんで就職するのか、などいろいろ考えたとき、周りに流されて、やりたくも無い仕事をして、生活の為だけに働く退屈なOLをやるより、ここで、昔からの夢をつかみにいこうと思ったのです
しかし、次に問題に なったのは、自分の英語のスキルとお金です。ですので、留学より安いカナダのワンホリに行こうと最初思っていました。
しかし、やはり、一年間派遣社員で働いてお金貯めてから1から勉強ようと思いアメリカの短大に行くことを決めました。
この一年は、働いているのにもかかわらず、学生の時よりも極貧生活を送っていました**働きながら、勉強するのは、すごく意思が強くないと出来ないことです。私は、自分を甘やかしてしまいなかなか勉強ができず、学生の時間があるときになぜもっと勉強してこなかったのかということを、今とても後悔しています。
自分で用意できるだけの予算のなかでの留学のため、斡旋の会社を通さないで、自力で勉強して、自力で手続きしようと思っていました。が、なかなか難しく「留学は夢で終わっちゃうのかなぁ」と思っていたとき。
リックのGLOBALIST CHALLENGEコースと出会ったのです。
値段的にも、頑張ればなんとかなるものでしたし、短大にも行け、有給で本場のアメリカ社会で1年働けるというものなので、とても魅力を感じました。
リック決める前に、短大を卒業できというものにも惹かれましたが、やはり、卒業しただけでは今はあまり意味が無い時代になってきているため、実社会に必要なスキルになるものを身に付けたほうが得策だとおもい、リックに決めました。
値段的にも、短大卒業する他の会社のコースよりも安かったし、語学学校の期間も選べ、私にぴったりのコースだと思いました。研修では、基本的なビジネスマナーをマスターし、帰国してからの就活は、自分が興味のある仕事ができる会社を、今度は選べる位の立場になれていたらいいなぁという野望を抱いています。