ロサンゼルス、グローバリストチャレンジコース
西原ゆり果さん


私がリックのプログラムの魅力を感じたのはプログラムの内容の充実さ、緻密さ、無限の可能性にあります。
働く事を前提としたプログラム、ホ-ムステイで文化に触れるプログラム等、大まかではありますが、個々人の未来に会わせた形で選ぶ事が出来ると思います。

私は、海外での長期滞在経験が無く、英語での専門的知識、表現等に未熟であったことを考慮するとグローバリスト・チャレンジコースはぴったりだと思いました。
前々から世界を視野に入れた仕事、生き方をしたいと思っていましたが、働く事を前提とした海外滞在をしている知り合いもなく、大学側もが外国語大学学ながら、海外インターンシップには詳しくありませんでした。私は雑誌等の情報を集め、調べ、話を聞きに行ったりしました。

個人的に話を聞くことができる機会を得たときがあり、その会社の実質的プログラム内容は本当にアドミニ業務で、英語はほとんど使わないという事が分りました。
分かりた。その点でも、リックは海外で生活をしながら、知識、文化を学んでから働けるので、個々人の可能性、学べるものは無限大だと思いました。
実際、申し込んでから出発直前の今日まで様々な手続き、相談等をこまめに連絡していただきいたことに感謝しています。
プログラムはこれから始まるのですが、安心できるスタッフの皆さんの元、安心して最大限に充実した生活をしたいと思います。

無限の可能性」「より多くに人に感動と幸せを与える」が私のモットーでもあります、人は支え合って生きていて、決して一人では生きていけないと思います、傍にある身近なものどこかで誰かにつくられ、売られ、今あるものだと思うからです。

この地にいる限り、同じ人間という次に人種、言葉、国等による、全くの思考の違いが生じることも多いはずです。私は根本的には生きるために必要なもの、興味あるものは万国共通だと思います。
その思考、風潮を超えた取引を学び、仕事という人生の生き方をしていくことが今、私が興味ある事です。
そして、「思いは叶う」という事です。想っていると自然とその道に導かれていくものだと想っています。良い道に進む為にも1日1秒を大切に後悔の無いように過ごす事を心がけています。
この様な考えは高校のかけがえの無い仲間、大学の4年間の部活動で仲間達と得た心身共に学び得た事、出会え人達が必然的に教えてくれた事ではありますが、今後も根本的な思考は変らないと想います。

研修では、貿易という仕事について、英語の表現、言語、仕草の表現、アメリカの社会組織等の経営方針について等、多々あります。大学で学んだ貿易実務研究等の少しながらの知識を生かし、比較しながら、講義だけでなく、実務の学びたいと思っています。業種をまだ絞り込んではいませんが、その業種に対する知識も外部から、自分自身でも深めていこうと思っています。

その為にも英語独特のニュアンス、非言語コミュニケーション、形式的な表現を学ぶ必要があると思っています、あと、今回はアメリカ女性の働き方、生き方も見たいと思っています。

大きな目標を亜たて、その通過点である1つの目標を立てていく、というこり返しではありますが、今回の研修でもビジネス英語の習得等の多くの目標があり、その差kいにあるのはまだ漠然としていますが、目に見えるものでも見えないものでのまずは私達がより幸せに快適に過ごせるように「貿易」という場を通して、実現していきたいと思っています、基礎的なことを学び得た後は自分自身で、何か新たなものを発見、又は作りたいと思っています、今興味あることは空間的。

インテリア的なものや美に関することかもしれません。これは海外の色々なモノを見て、変るかもしれませんが・・・、あと、出来るだけ多くのい子に、多くに人と出会いたいとは思っています。
アメリkの独特の貿易図式等の部分以外では他の国でも最低限通じ合えるとは思っています、今回はそのドベースを築こうと思っています。